☆使用機材☆

ベース→ワイヤレス→エフェクトボード→秋間さん作ビンテージブースター→DI→アンプ

ベースはミュージックマン、スティングレイHS。
フロントシングル、リヤハムの2PUタイプ。

メイプル指板で硬いけど太い音です。
カタログにも載せてもらいました。

このベースは近藤社長がご存命の頃、Ex-proでエイジングしてもらい劇的に鳴るようになりました。
スティングレイはネックが太いので鳴るようになるまで少し時間がかかるように思う。
ジャズべとの相対的な印象だけどね。
でも一旦鳴るようになると抜群のビンビン感。
スティングレイ使ってる人は沢山弾いてやって下さい。

ワイヤレスはEx-proのコンパクトタイプ。
これが発売された時は広告に載せてもらいました。
ワイヤレスはたいてい音痩せするが、これは気にならない。
少しバッファー感とコンプ感があるが、それを踏まえて音作りすればOK。
かなり使える製品です。

こちらも広告で使ってもらいました。

ケーブルもEx-pro。
FAという太いタイプのもの。
これも製品付属の広告に名前を載せてもらってます。
特にメタルには超オススメのケーブル。
ナチュラルではないんだけど国産高級車に乗ったかのような安心感がある。
DIはラディアルのベースボーン。
プリアンプを通る回路とスッピンの2チャンネル。
プリアンプ入りのチャンネルを使用。
音圧が少し上がります。
名器。


アンプはアンペグSVT。
87年に500台限定で再発されたモデル。
300Wフルチューブ。
キャビネットは確かお店のを借りたと思う。
アンペグの6発入りのタイプ。
エフェクトは
ノアズアークの5チャンネルのプログラム出来るセレクター
モーリーのビンテージワウ
エレハモのビッグマフ
ソバットのベースドライバー
マクソンのアナログディレイ
アイバニーズのアナログディレイ
グヤトーンのチューブドライバー
などを使用。
モーリーやビッグマフは弁当箱のようなサイズなので、ボードもかなり大きなサイズでした。
パワーサプライもノアズアークだったかな。
チューナーもピーターソンのデカイ奴を使ってました。